ガラス交換が必要になるケースとは?
ホームページをご覧いただきありがとうございます。梅雨明けが近づき、夏の行楽シーズンが近づいてまいりました。
お出かけや帰省などで車を利用する機会が増えるこの時期は、お車のメンテナンスにも目を向けておきたいですね。
フロントガラスにできたキズやヒビは、状態によってはウインドウリペアで修復できる場合があります。
しかし、すべてのキズが修復可能というわけではありません。
キズの大きさや位置、ヒビの広がり方によっては、安全面を考慮してガラス交換が必要となるケースがあります。
特に運転席前の視界に大きく影響するキズや、複数方向に広がったヒビなどは交換をご提案することも少なくありません。
「小さなヒビだから大丈夫」と思っていても、夏場は車内外の温度差が大きくなりやすく、気付かないうちにヒビが広がることもあります。
また、エアコンの使用や走行中の振動が影響する場合もあります。
当社では、お車のガラスの状態を確認したうえで、ウインドウリペアが適しているのか、ガラス交換が必要なのかを丁寧にご案内しております。
フロントガラスのキズやヒビが気になる方は、お気軽にご相談ください。
安全で快適なカーライフをサポートできるよう努めてまいります。
有限会社オートグラス長野
2026.06.05




